眉毛育毛商品「ダイソー眉毛トリートメント」

  • 2009/06/17(水) 09:38:12

眉毛育毛商品「ダイソー眉毛トリートメント」のご紹介です。

大手100円ショップ「ザ・ダイソー」でも眉毛トリートメントが売られています。
100均商品だからといってあなどってはいけません。
この商品、実際に「眉毛が伸びた」「フサフサになった」という使用者の口コミが
多数あるのです。

眉毛トリートメントをそのままでも結構使えるのですが
上級者の方は、同じくダイソーの美容液「RJローション」を
眉毛トリートメントの中に混ぜて使っている方もいます。

もし効果が得られなくても、105円なのでコストが低いですね。
皆さんも試してみてはいかがでしょうか?

ただし、お肌に合う人・合わない人が居るのでご注意下さい。
お肌に合わないと思ったらすぐに使用を中止しましょう。

某大手化粧品口コミサイトでもランキング上位に上がっているので、
そこの口コミを見て自分も使ってみる、という方も結構いるようです。

他の眉毛美容液では効果がなかったけでど、これで眉毛がすごく伸びた!という方も
多いようなので、100円だからといってあなどれないですね。

中蓋の黒いところを外すとか外さないとか、いろいろな意見があるようです。
そのままだと全くと言っていいほど液がブラシにつかず、
しかも太くて塗りにくくてしょうがないようです。

眉毛育毛商品「アヴァンセ」

  • 2009/05/17(日) 09:40:47

眉毛育毛商品「アヴァンセ」のご紹介です。

便利で楽しいツールが溢れる現代は、かつてないほど目を酷使する時代。
都会のビルが織りなす夜景も美しいものですが、ビルの谷間には、緑の森も煌めく星もありません。

乾く心、乾く肌・・・事態はそんなに大雑把ではありません。
まゆ毛も、眉毛も、目もとの皮膚も、全身のパーツというパーツが、汗や乾燥・紫外線などの
さまざまな要因によって、あなたが気づかないうちに重度のストレスを受けているのです。
しかし、まだ手遅れではありません。
アイゾーンのスペシャルケアブランド「アヴァンセ」による充分な保湿とお手入れで
毛根とお肌に活力を与え、ツヤとハリに満ちた美しい目もとをつくりましょう。
もっともっと、見つめられる目もとへ。

その名の通り、カール力・ハリ・コシ・ツヤなど、眉毛に求められるあらゆる機能がアップした
「アヴァンセ ラッシュセラム-UP」は、傷んだ眉毛をケア&保湿してハリ・コシ・カール力を
プラスする、眉毛美容液の新・スタンダードです。

内容量についても、従来品と比較して40%以上もアップさせ、たっぷり使える10ml入り。
さらに、軽量な樹脂製容器を採用し、携帯性もUP!

キャップに付属のブラシ部分は、軸の長さや毛丈・ピッチ幅などを、
塗りやすくてカールアップに最適なサイズに再設計。
また、ブラシにDP加工処理を行うことで一層塗りやすくなっています。

お値段は通販での平均で1本1,980円くらいです。

眉毛育毛商品「DHCアイラッシュトニック」

  • 2009/04/17(金) 09:35:46

眉毛育毛商品「DHCアイラッシュトニック」のご紹介です。

「DHCアイラッシュトニック」は、美しい眉毛のための専用トニック。
美容液のつきの良さと使いやすさを追求し、ストレートタイプのソフトなブラシに変更しました。

植物エキスが眉毛に栄養を与え、つややかな輝きとボリュームを高める、
眉毛専用トニック。
眉毛の成長期を長く保って、濃く美しい状態をキープ。
切れやすく、抜けやすい眉毛を美しくキープします。
またマスカラベースに使えば眉毛のボリュームアップに。
ブラシが眉毛1本1本をとらえ、より一層、印象的な目もとを演出します。
透明マスカラとしても使えます。
目もとにやさしい弱酸性。

センブリエキスやプラセンタエキスなど数種類のコンディショニング成分を
配合した眉毛ケア用美容液です。
トリートメント効果によって、眉毛にうるおいとハリを与えます。
弱酸性、植物性のトニックのため、目にやさしく、刺激がありません。

1.メークを落とした清潔な眉毛に、根元から立ち上げるようにむらなくつけてください。
2.1本1本ていねいにつけてください。朝はマスカラをつける前のベースに、
夜は眉毛のケアにお使いください。

大手化粧品口コミサイトでも、ベストコスメ大賞に選ばれたほどの効果です。
お値段は1本1,260円。

男性の眉毛の悩み

  • 2009/03/19(木) 18:17:59

眉毛カットや整えるのは女性だけではないですね。
男性も、専用のカッターやカミソリ、ハサミを上手に使って
カタチを整えたり、自分の顔に合うようにしている人が増えてきています。

太く、濃い眉毛の似合う男性も良いですが、オシャレにキレイ目に整え、
個性をアピールするメンズも素敵ですね。
魔裟斗眉毛にしよう、というかたや一部をわざを切り落とすようなカタチも
人気があるようです。

そり方が難しいから、美容室やサロン、男性であれば散髪屋で剃ってもらう、
というかたもいますね。
また、面倒だから眉毛を抜いてます、というかたも。

専用のコームの反対側のブラシがありますよね、それで眉毛とかして、
整えたあと、眉の上方に軽くコームをあてます。
そこにはみ出した眉毛を眉尻がわから眉頭のほうへ、カットしますが、
あとは余分な眉毛を毛抜きで抜き、眉毛専用のカミソリを使って剃ります。

これは、産毛なんかの細かい毛をそりますから、髪の毛を剃る、すく、
そういったこととは違いますので留意しましょう。
印象もすっきりして、目元も明るい感じになると思います。

眉毛整え方も、好みがあると思います。
ときにはちょっと印象を変えてみるのもアリなのではないでしょうか。
まずなりたいかたちになるよう、余分な部分をカットすることもありますね。
その場合は、必要な部分までカットしてしまわないように、
眉毛カッターなどで余分な部分をカットして整えるようにしていくと
上手にいくと思います。

眉毛一つで、イケメンに見えることもよくありますから、
チャレンジしてみても良いのではないでしょうか。

眉毛メイクのポイント

  • 2009/02/06(金) 10:53:01

眉毛のメイクの一番のポイントであり、最も難しいのは
自然な仕上がりにするということでしょう。

眉毛のメイクの場合、理想の眉毛のラインを描こうとすればするほど
自毛の眉毛が邪魔になり、処理していくうちについにはすべて
眉毛を剃ってしまうということも珍しくはありません。

眉毛のラインを気にしすぎて眉尻がシャープになりすぎ、
怖い感じになっている人、逆に眉のラインをカジュアルにしすぎて
子供っぽくなってしまう人などなど。
顔の印象を左右する眉のメイクはかなり難しいのです。

眉毛のメイクは基本に忠実なことが大切眉のデザインは、
非常にシンプルにあくまでナチュラルにするのが大切になります。

眉頭側を太く、眉山を越えてからは細くというもっともオーソドックスな
眉毛のラインがすべての眉毛メイクの出発点になりますので、
今1度確認しておきましょう。
ここまでしっかり眉を整えたうえで、はじめてメイクに入ります。

・眉山の下側(瞼側)の余分な毛を剃る。(眉の上側は、基本的にはいじらない)
・眉用のハサミを使い、毛の長さをそろえる。(カットは基本です。)
眉毛の薄いところ、足りないところを書き足す

眉毛を整え、メイクを施す眉毛メイクはまずは眉全体のアウトラインを
描くことからはじまります。
毛の足りない部分に描き足していき、また眉の中の毛の隙間にも
毛を描くように塗っていきます。

はじめからくっきりと色をつけず少しづつ眉の色が薄いようであれば、
アイブロウペンシルで色を加えていきます。